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よくあるご質問 生活環境 ごみ処理 ごみ処理 燃やせないごみの取り残しについて知りたい。

Q. 燃やせないごみの取り残しについて知りたい。

A.
(1)燃やせないごみで収集するごみは、毎日の生活で出る燃やせない素材のごみということで、主に、薬のびん(食料品ではないものが入っていたびん)、殺虫剤や潤滑油のスプレー缶(人に向かって吹き付けてはいけないものが入っていたスプレー缶)、アルミホイルなどです。
   燃やせないごみをお出しいただける基準は、透明・半透明の袋に入れて袋の口を縛っていただき、中身が外に出ないように、重さが片手で持てる5キロ未満にしていただく必要があります。(かさのみは例外として柄の部分が袋から飛び出しても構いません)加えて、1世帯につき1袋程度にしていただければ回収します。
   上記条件を満たさない場合は、大型ごみに申し込んでください。

(2)朝7時30分までに集積場へ出していただきましたか。
   毎回同じ時間帯に収集できるように同じルートで収集しようと努力していますが、天候、工事、車両の故障、職員の休暇等で収集時間が前後する場合がありますので、ごみは、収集日の朝7時30分までに、集積場へ出してください。
   収集車が収集を済ませてから出されたごみにつきましては、再度収集に伺うということはしておりません。次回の収集日に出しなおしてください。

(3)燃やせないごみの基準を満たしたごみ、朝7時30分までに集積場へ出していただいたごみであれば、午後4時頃までには収集に伺える見込みです。
   道路を挟んで手前と奥でも別の収集車が収集する配車状況の日もありますので、午後4時頃まで様子をみてください。
   午後4時を過ぎてもごみが残っている場合には、お手数ですが、収集課へお問い合わせください。

<お問い合わせ先>
 【収集課】
   [電話]0742-71-3012

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