よくあるご質問 防災・防火・救急
「防災・防火・救急」の検索結果 122件
検索結果
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奈良市では、「奈良市安全安心まちづくり条例」に基づき、自主的な防犯活動への支援を通じて、市民と一体となり地域の防犯力を高め、犯罪や交通事故、さらには迷惑行為など、犯罪の機会を与えない、犯罪を作り出さな...
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Q
令和3年5月20日から、災害時に奈良市が発令する避難情報の名称を変更しました。 警戒レベル3の避難情報は、「避難準備・高齢者等避難開始」から「高齢者等避難」に変わりました。警戒レベル3「高齢者等...
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公園敷地への防災倉庫設置につきましては、公園緑地課への敷地使用許可に係る申請手続きのほか、建築指導課への建築確認申請手続き、都市計画課への風致・景観に係る地区の確認など、複数の課への申請手続きが必要に...
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地域の防災訓練の実施回数や参加人数を把握し、市の防災に関する施策への参考とするため、自主防災組織等で防災訓練を実施する場合は、事前に防火・防災訓練届出書を提出いただきますようお願いいたします。 (...
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自治会や自主防災組織の会合に市職員を講師として派遣し、防災に関する講話を行うことができます。日時や内容について調整が必要ですので、危機管理課へお問い合わせください。 <お問い合わせ先> 危機...
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大規模災害時において、国、他の地方公共団体、防災関係機関及び民間企業等からの応援を円滑に受け入れ、人的資源及び物的資源を非常時優先業務に効果的・効率的に配分・配置し、奈良市業務継続計画(BCP)の実効...
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市では停電の理由や復旧状況を随時把握していませんので、関西電力のホームページをご確認ください。 また、災害などで停電が発生すると、電力会社への問い合わせが増え、電話がつながりにくくなります。関西...
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市内に在住、在勤又は在学する方で構成される団体(自治会・学校等)を対象として、講師に防犯の専門知識がある人(警察OB等)を派遣し、最新の犯罪情報や、防犯対策等について講習を行っています。 事前に...
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「奈良市ハザードマップ」については、奈良市ホームページに掲載している記事を参照してください。 ハザードマップとは、河川がはん濫した場合や山沿いで発生するがけ崩れなどの土砂災害が発生した場合に備えて、...
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「奈良市ハザードマップ」は。河川がはん濫した場合や山沿いで発生するがけ崩れなどの土砂災害が発生した場合に備えて、地域の住民の方々がいち早く安全な場所に避難できることを目的に、被害の想定される区域と被害...
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洪水浸水想定区域図について、対象降雨を「想定し得る最大規模の降雨」に高めています。 また、平成25年に災害対策基本法に位置づけられた、市町村長による屋内での待避等の安全確保措置の指示等の判断に資する...
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前もって災害による被害を知ることができる。普段から災害に対する危機意識を持つことができる。 何をすべきか、何が必要か冷静に判断でき、いち早く避難することができるなどの効果が考えられます。 これまで...
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浸水想定区域は、対象となる河川に、設定した降雨があった場合の氾濫状況を示したものです。 想定を超える降雨の際や、排水路や側溝などがあふれて起こる内水氾濫などにより、区域の外でも水害が発生することが考...
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令和元年台風第19号の被災地において、地元住民が自主的に開設した避難所が自治体に把握されずに救援物資が届けられない等、数日間にわたり公的な支援を受けられず孤立化するという事案が発生しました。 これを...
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表示範囲の都合で、紙面の都合上、東部版と西部版に分けています。東部地域は範囲が広いため、縮尺を小さくしています。
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気象警報等の発表に関することは、専門的な内容になりますので、奈良地方気象台へお問い合わせください。
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東部・西部に分けて発表される気象警報等は、特別警報、警報、注意報、土砂災害警戒情報になります。 これらの気象警報等について、具体的な内容を市のホームページに掲載しておりますのでご確認ください。 よ...
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奈良市の気象警報等が東部・西部に分けて発表されるのは、令和7年3月13日(木)午後1時00分からです。 詳しくは、奈良地方気象台へお問い合せください。
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東部・西部に含まれる町名につきましては、市ホームページに掲載していますので、ご確認ください。
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気象警報等の発表区域が分かれることに伴うイベント等の対応につきましては、各担当課にお問合せください。